カテゴリ:にっき( 64 )
2006年 01月 30日
半年振り
 ほぼ、半年振りの更新。

 いきなりばあっと更新してますが、もちろんこれは他のところ(mixi)で書いてあったのを移転しました。パスワードと、秘密の質問を忘れていたのです。
 やっと、直接問い合わせて更新できるようになりました・・

 なんか、うれしいです。今度こそ、地道に更新していこう。。
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by taiji_nakao | 2006-01-30 17:40 | にっき
2006年 01月 27日
ばとん
バトンなるものを受け取ったのは初めて。きっとネタに困ったやつが始めたのだ。俺は書きたいこといっぱいあるもんね。

とかいいながら書いてみる。ってか、このテーマはなあ。


1.もてたと思う時期は?

う~ん。8歳くらいまでは、写真を見ても我ながらかわいいと思います。

2.似てるといわれたことのある芸能人は?

DA PUMPの誰だっけな、に似てるといわれたことがあります。昔の話です。

3.恋人を選ぶポイント

見守ってくれること

4.ここぞというときの香水や服

コンタクトは苦手だが、コンタクトの方がいいといわれてたので、わざわざコンタクトつけていったことがある。
過去3回(もっとかな?)コンタクトに挑戦したが、俺にはやっぱ無理。

5.告白されたことある?何人?

ないです。

6.わざとデートに遅れていったことある?

ないです。ってか・・いいです。
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by taiji_nakao | 2006-01-27 17:35 | にっき
2005年 08月 10日
8月9日
ブログタイトルを変えてみた。225度くらい回転しているが、これに。意味は、、特には。。

 今日は、祇園帰り。 バイト。

 「チーフ」と呼ばれているが、要は雑用である。
 
 アイスやら、グラスやらを準備するのだ。7時から2時くらいまで。結構ハードである。
でも今日はお客さんが少なくて楽。こんなときは暇で、ブログ何書こうかな~ とか考えている。

 最近、ホステスの一人が誕生日で、お決まりの「ハッピバースデー」を歌ってシャンパンを開ける。シャンパンとは呼べないんだね、最近は。これはその種の中でも最高級だというトンベリ。
酒屋さんでも1万近くしてのでビックリ。(買いに行った)

 みんな帰って一人になると、ビンに残ったビールを、同じく残った乾き物をつまみながらいただく。挙句の果てにカラオケまで歌って帰る。
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by taiji_nakao | 2005-08-10 03:19 | にっき
2005年 01月 26日
ぐるぐる
 前からずっとホームページを作ろうと思っていたが、書きたいことがたくさんあり、そのくせなかなかスタートできないので、まずブログから始めることに。

**

 「ぐるぐる」という店は、東大路を百万遍より北へ行き、東鞍馬口をちょっと西へ行ったところにある。ちょっと変わった感じの店。一度だけ行ったことがある。自分ではまあまあ好きな方。インド音楽の演奏会なんかもやってるらしい。帰るときに針金で作った、「ぐるぐる」をくれた。

 ではなくて、道に迷ってしまったという話。

 最近、毎日夜はバイトか何かしらのミーティグで過ごすという暮らしをしていて、今日は、農学部に張ってあったビラを見て前から気になっていた、「マクロ生物学ゼミ」に参加しようと理学部へ。
 いったいどんなやつらがやってるのか、期待と不安を抱えながらビラにある「理学部2号館5F 西側 生物学生控え室」へと向かう。こんな夜に、ほとんどいったことのない理学部。しかも5Fなんてもう、研究室の集まりしかない。

 しかし、、「生物学生控え室」がない・・
ここで、5Fを「ぐるぐる」回るのだが、それはともかく、担当の代表に電話。出ない・・
おいおい。

 仕方なく、帰る。流れたのか。それともどこかでやってるのか。ビラで案内するなら、もうちょっと配慮が欲しいな。しかし、この代表、個性的だ。留守電は自分の声。思わず、「今日のゼミに参・・」と話しかけてしまった。
 もし、「ゼミが始まったので電話などには出たくない」という主義なら好きだが、そうでもないなら、ちょっと、ね。

 それで家に帰ってくるが、なんかしゃくだ。せっかく緊張して行ったのがばかみたいだ。

 そういえば、「VIVA LA MUSICA!」という、白川通り沿いの店で無料のコンサートがあったことを思い出す。行くか迷うがいってしまう。
 「ピアノとバイオリンのデュオ」ということ。(実際には、ピアノじゃなくてキーボードだったが)
 ビールをいっぱい頼み、雑誌に目を通す。ここにおいてある雑誌はなかなかいい。

 さて、音楽の方もやっぱり生演奏はいい。しかし、ちょっと疲れているのか、ビールいっぱいでうとうとしてしまう。

 いい感じの気分になってきて、心ばかりの(ちょっぴりの)おひねり(って実際は箱に入れる)を出して、帰る。

 それで、高原通りを下っていく。prinz、かっこいい。でも高そうだ。なんて考えながら。
他にもなんだかんだ考えながら。

 叡電の踏み切り。左右から来て、ストップ。右から来たやつは駅で止まる。みんな降りたのに発進しない。くそ・・
 待ちきれず、右へ進む。

 そして、進む。しかし、周りの様子がいつもと違う。あそこが、東大路のはずだから・・
などと考えながら進むのだが。

 気づいたとき、高原通りを下っている・・・・ prinzはやっぱり素敵だ・・・
って、おい。

 京都でこんなに見事に、気づいたらぐるぐる回っていたというのは初めてで、
ちょっとショック。



 
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by taiji_nakao | 2005-01-26 22:28 | にっき